明日ノ空プロジェクトは、人々の健康と、自然生態系と調和した循環型社会の創造に向けた総合プロデュースを行います。
明日ノ空プロジェクトとは、完成されたものを提供するのではなく、周りのみなさまに共感して頂き、未来の為に進化し続けるプロジェクトです。私たちは一つ一つのストーリー上で、人々の健康と、未来に継承するべき自然生態系と調和した循環型社会のあり方を考え、循環型社会の創造に向けた総合プロデュースを行います。
自然・健康・食・医療——それぞれのストーリーをつなぎ、循環型社会の実現を目指します。
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Story. 1 — 再生医療国内初のクリニック一体型CPC(細胞培養室)、国内初の再生医療を美容治療に応用したクリニック「大阪再生医療センター」と連携し、KBSC幹細胞上清液を提供しています。再生医療の中でも難易度の高い「歯槽骨再生」ができるドクターの細胞培養技術によって産生される幹細胞上清液は、成長因子やサイトカインの含有量が非常に高い数値を示しています。私たちは、高度な培養技術によって抽出された幹細胞上清液を提供することで、再生医療の信頼向上に貢献していきます。
KBSC幹細胞上清液は、国内でも数少ない大阪再生医療センターCPC(細胞培養加工施設)にて、厳格に管理された施設内で製造。クリーンルームやフィルタリングによって滅菌処理を実施しており、無血清培地にて培養しております。
国内初のクリニック一体型CPC。国内初の再生医療を美容治療に応用したクリニックとして、最先端の細胞培養技術を用いた幹細胞上清液を提供しています。国内でも数少ない管理レベルの高い細胞培養加工施設です。
久保 周敬 医師
大阪再生医療センター 総院長
東京大学 医科学研所先診療部 / 骨再生診療科にて臨床研究
所属学会:日本再生医療学会 / 日本抗加齢医学会 / 日本ハイパーサーミア学会 / 日本糖尿病学会
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Story. 2 — 農業・地域活性紀伊半島の南部。「熊野三山」「熊野古道」など多くの世界遺産を持つ熊野は、人々のこころを癒す「蘇生の地」。この特別な地で、「大切に育てたお米を一人でも多くの方々にお届けし、熊野の地域活性化に貢献したい」との想いでブランド米の生産を始めました。熊野川の清流を使い、自然豊かな土壌で一粒一粒心を込めて育てたお米のブランド化を進めています。
Photo by Gaku Suyama / Unsplash
地球環境にやさしい漢方有機肥料を使うなど、土づくりからこだわっている
一粒一粒心を込めて育てた美味しいお米を丁寧に収穫・乾燥。完全自社生産管理の安心安全なお米です。
子供たちに美味しいお米を食べてほしいという想いで、新米の寄付活動をさせて頂いております。
一般社団法人明日ノ空プロジェクトは、2024年3月に設立された団体です。食・農・医療・環境の各分野を通じ、循環型社会の実現に向けた総合プロデュースを行っています。
| 社名 | 一般社団法人明日ノ空プロジェクト |
|---|---|
| 英名 | Ashita-no-Sora Project General Incorporated Association |
| 所在地 | 〒556-0022 大阪府大阪市浪速区桜川1-2-4 ZEN401 |
| 代表理事 | 谷口 満祐 |
| 理事 | 石光 秀年 |
| 設立 | 2024年3月15日 |
| 電話 | 06-6567-8928 |
| 事業内容 |
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